ロハスフェスタ大使

プロフィール
柳原 里実
柳原 里実
ひとり ひとり そのままで素敵なご自分を 大切に、
『いま』『ここ』を 心を込めて 楽しむことで、
地球の ほかの誰かも きのうより ちょっぴり 明るくなる…
「いつもがわくわく こどもてらこや・おとな寺子屋」は そんな場でありたいと 思っています。他府県からもお越しいただいています。はじめましての方も、お気軽にどうぞ♪
Being here and now makes us happy and appriciated, then our joy,love and appiciation flow out all over the world to make here a better place.
[Facebook]  https://www.facebook.com/terakoyaotona
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寺子屋terakoya

2016てらこや手作りダイジェスト 2017どうぞよろしくお願いいたします♪


2016年 おかげさまで、四季の行事・暮らしの手作り たくさんのみなさまと 体験させていただきました♪ (抜粋です ↓)
2017年も ロハスフェスタ・いつもがわくわく寺子屋を どうぞよろしくお願いいたします♪


へびいちごの虫刺され液つくり


旬の魚で 練り物つくり


はっぱで ラッピングシリーズ


和菓子をつくって お茶会


布ナプキンつくり& 女性を祝福するティーパーティー


柿の葉ずしつくり& すてきラッピング


和ハッカ虫よけスプレーつくり



野外バウムクーヘンつくり


自然栽培の梅で 梅干しつくり



重陽の節句 菊の食卓



育てた藍で 藍染め


玉ねぎ・栗のいが染め


天然酵母シュトレンつくり& ミニスワッグ付きラッピング


はたきつくり& 大掃除のコツ

2016年 ありがとうございました! 2017年 どうぞよろしくお願いいたします。
  
ロハスフェスタ

ロハスブック☆お目見えしましたよ!

こんにちは!

昨年秋から 取り組んできました ロハスブックは、

往来のように 取材を受けて 編集していただいて 校正を待つ等ではなく、
本当にいちからつくらせていただいたものです。

森での表紙の撮影も、単なる撮影用ではなく、
お料理は 手をかけて育てられたお米やお野菜、ていねいに調理されたお食事を、

うちのちいさな庭の 植物たち、

友人の木工アトリエで 作らせていただいたボードや 家の台所道具を いちからならべての撮影でした。

私は 四季・家事・お風呂・育児・いのり・ことのは・手作り・写真絵本・イラスト・テーブルコーディネートなど27ページ担当させていただいています。
(ブログこちらです⇒五感まるごと☆四季を愉しむてらこやだより)

ロハスブックVol.3 http://www.lohasfesta.jp/lohasbook/
~10人のロハスびとに学ぶWhat is LOHAS~
待望のロハスブック第3弾は、10人のロハスびとに毎日実践している
暮らしを教えてもらい、その想い、アイデア、How toを一冊にまとめました。
すぐはじめたくなる、「地球に、自分に、家族にやさしいライフスタイル」の
ヒントがここにあります。

詳細はこちらですよ⇒ http://www.lohasfesta.jp/lohasbook/
・誌名:ロハスブックvol.3
・判型:AB判(210mm×257mm)
・ページ数:全ページ4色、176ページ
・販売価格:1,500円(税別)
・発刊日:4月20日(水)
・発行:交通タイムス社

  

人生の素敵な先輩へのインタビューInterview

地球交響曲 龍村仁監督にインタビュー☆直観・ご縁のお話

ロハスブックでおすすめさせていただいた映画「地球交響曲」の 龍村仁監督。
とても気さくに、監督初期時代のお話、映画出演者の裏話、ご縁や直観のお話などを話してくださいました。


龍村 仁 監督プロフィール:
 京都大学文学部美学科卒業後、NHK入局。主にフィルムドキュメンタリーを演出ののち、インディペンデント・ディレクターとして、ドキュメンタリー、ドラマ、コマーシャルなど、数多くの作品を手がけ、「シルクロード幻視行」でギャラクシー賞、セゾングループ3分CMでACC優秀賞、他に、京の文化賞、OCIC日本カトリック映画賞、東京クリエイション大賞、京都府文化賞功労賞等受賞。1992年『地球交響曲 第一番』を監督、公開以来、全国各地で自主上映会が次々に開催され、『地球交響曲 第七番』までの累計動員数は240万人を超えている。
    プロフィール参考:龍村仁事務所オフィシャルHP  
会場:大阪府八尾市 八尾プリズムホール
協力:ガイアシンフォニー上映実行委員会YAO   代表:青木香積氏
インタビュアー: 栁原里実

栁原:どうぞよろしくお願いいたします。
(地球交響曲は)一作一作もう終わりという気持ちで、作られているとのことですが、本当にひとつひとつ、(第一番の)生命体としての地球、(第二番の)多様性があって、(第三番の)死があって、(第四番の)生があって、(第五番は)つながって、(第六番は)ひびきあって、、、そしてこの八番は、ぎゅうっと、日本の深いところにいかれてますね。

龍村監督:うん。(笑)考えてないんだけども。(笑) きれいごとに聞こえるようにはしたくないんだけど、ようするに私が作っているのは紛れもない事実だけども、どうも、私は道具に過ぎなくて、通り道であって、なんていうかな、たぶん俺という器を通り抜けていく何かだろうというふうに思ってるよ。
で、この器は何かというと、映画をつくるとか、そういう、いろんなことへの気づきとかですね、そういうことではあるけれども、その器を通して、通り抜けていく何かがあって、それが通り抜けていくだけのことであって、私自身の、俗にいう個性、個性というのは、身体の状態としての個性というのはあると思いますけれど、なんか、言いたくないの分かるでしょ。(笑)

柳原:個だけでもなく、全体だけでもなく。

龍村監督:言いたくないのは、「作らされているんです」という言い方をしたくないの。(笑)
したくないだけで、俺は通り道である、俺は道具だってことはゆるぎない確信がある。
栁原:「通り道」ですね。それは、最初の3分間の映像(*)の時に…
龍村監督:うん、52人。
栁原:その52人の時から、(映像を通して伝える役目という感覚は)あったんでしょうか?

龍村監督:どうなんだろうねえ。ようするに、たぶん映像をじぶんの天職だと決めて、選択したときに、すでにそれはあったんじゃないでしょうか。
栁原:はい。
龍村監督:そのために、映像というジャンル、無限に、あっちいったり、こっちいったり、いろんなことあるじゃないですか、それをずっといろいろ、与えられるままにやってきているということに過ぎなくてですね、だから、みんなに知ってほしいのは、これは道具であり、なにか見えない力によってやらされているんですという言い方をしない方がいいと思っているということ。
     ただし、まぎれもなく、俺という個性が、唯一無二にあるのは、映画をつくる道具、器としての力は、唯一無二にある。
     だけど、そこを通過しながら出てくるものは、俺自身の個人的な意思とか、選択とかっ
     てことのレベルではないね。


栁原:はい。監督のいろんなシンクロニシティのお話も、伺っていると、その規模の大きさにわくわくします。
龍村監督:そうですよね。
     その時、常に思うのは、シンクロニシティが起こる人間であるというような思い方とか、それから、なんか自分自身の能力だと思ったりしない方がいいよね。

栁原:ええ、はい。

龍村監督:それは、ありがとうございますだけでいいんですよ。
     そういうことが起これば、本当にありがとうございますという想いだけで。

栁原:「ありがとうございます」でいい。
龍村監督:それだけ助けられてるってことは間違いないけど、じゃあ、何を助けてくれてるかっていうと、今生のこの道具としての身体をもって、果たすべき役目みたいなことについて、できる状態をいろんな人たちのおかげであり、宇宙のシステムと言ってもいい、そのおかげであるという言い方もできるけれど、そのおかげですから。
     特別自分がねということではないよね。

栁原:ええ。はい。
龍村監督:気づきだよね、やっぱり重要なことは。
     起こることは現実に起こるわけだから、その起こった時にそれをどう受け止めるかを、す
     ごく、常に問われますね。
     
栁原:はい。ええ。
龍村監督:これは、何の意味を持っているのかっていうこと。

栁原:ええ。ええ。
ガイアシンフォニーに出演されている方々は、本当にさまざまな分野から出られていますね。
龍村監督:人との出逢いは、直観とご縁ですという言い方を(私は)するのだけど、直観ていうのは、書かれたものとか、情報とか、整理された立場とか、業績とか、そういうこ
     とは情報レベルだけど、情報ではないんですよね、(出演者が)決まる理由は。

栁原:なるほど。そうなんですね。

龍村監督:もっと、全然ちがうものだよね。
栁原:はい。
龍村監督:だけど、情報も必要。
     だから、したがって、言い方が「直観とご縁です」という言い方になるわけだけど、直観ていうのは、考える以前にその、いい悪いがわかっちゃうっていう。

栁原:はい。ええ。
龍村監督:いい悪いっていうのは、前に行くべきか、やめるべきとかさ、たとえば、この人はガイアシンフォニーに、登場する人なのか、いろんな教えはくれるけれども登場する人ではない、とかさ。
     そういうことは、直観的に分かるわね。

栁原:ええ、ええ。

龍村監督:うん。言い方としては、「目を合わせればわかります」みたいな言い方に、ならざるを得ないわけよ。
     人と会った時に、目と目が合うでしょ?
     そうするとその時の、なんていうのかね、言葉じゃなく、その人のあれの中で、どういったらいいかな、ぐいっと、こう、俺との間で回る何かがある人っていうのか。(笑)

栁原:ぐいっと回る。
龍村監督:(笑) もっと別の言い方しようか?瞬間に好きになれるかどうか。
栁原:ええ。はい。
龍村監督:それが、「ご縁」てことです。


栁原:では今まで、出てこられた方々は、出会いの瞬間にきゅんという感じですか?
龍村監督:(笑)きゅんと言われると、困っちゃうな。(笑)でも、そうで、例えばさ、最初の情報がいらんというわけではないんだよね。
例えばの話だけど、ジャックマイヨールみたいなやつは、ようするに、素潜りで45歳超えて、105m潜って、普通の科学的な知識から言えば、肺が破裂するのに、その、そういう現象が起こんなくて、潜れる。

栁原:はい。
龍村監督:で、彼が、「自分がイルカになったと思った時が、潜るタイミングだ」という言い方をする。だから、そういう意味では、僕はまちがいなくそのことは理解できる。
     だけど、実際に撮影に行くだろ?行くとさ、とんでもなく、一見、わがままなやつなの。
     「俺はハリウッドの、バカ俳優みたいにさ、監督が右向け言うたら、右むくとか、そういうことぜってえやんねえぞ」みたいな、悪口たたくところから始まるんだけど、僕はその時にそれは、大きくジャックが105mを45歳で潜れた理由に、深く関わっている彼の何かだと。
栁原:ううむ。はい。
龍村監督:だけど、多くの人はあのジャックのを見て、「あのひひじじい」言って、けんかばっかりしてるけれども。(笑)
栁原:そうだったのですか。
龍村監督:ところが、映画を見たらわかるけど、それが最初の出会いみたいなのだとすると、最後に彼が見せている表情と、それから言ってる言葉というのがさ、ものすごく普遍性を持つことを言ってるわけね。
栁原:ううむ。
龍村監督:たぶん見ている人もそういう彼に、すごい好感を持てる、持ち始める。
栁原:ええ。ええ。はい。
龍村監督:そこはプロセスの中で、俺との関係において、彼がそう言っても、彼がそういう拒否的なことを言ったとしても、その拒否的なことを言う彼だからこそ、105mという、ふつうの人は肺が破裂するような、もっと言うと、自分の体のなかに、イルカと同じ生理現象が起こるという、脈拍が一分間で70ぐらいのが20に落ちるとかね。
栁原:ええ、ええ。
龍村監督:そういう物質的に証明できるいろんな機能が発現するわけでしょ。
     で、それが、イルカと同じになるわけ。
だから、そういう意味ではね、そういうこと自体が、彼の中に起こっていって、それが非常に、一般的にみるとさ、特別の、そんなことありえないだろうとかさ、そういう風に思われることに対する否定的なエネルギーがすごくある。
そういう、一種の、会った瞬間に、一見やなやつだな、って思うようなことも、縁のうちの一つなの。

栁原:ううむ。はい。
龍村監督:それが、実は、俺に問われていることで、それが嫌だから、もうやめたって言うのか、この言い方が彼をして、ここまで来させてくれるような何かだったんだと考えて、それでいろんなことをやっていくと、だんだん彼がさ、そっちになっていくんだよ。
栁原:ええ。
龍村監督:それで、最後はさ、素敵なように見えるから、みんな映画を観ると、すごいなあって。
栁原:監督は、その(表面に現れているものではなく)人の本質を汲むと…。
龍村監督:うん、そうそう。そういうことは、直観的にしか分かんない。
栁原:それは、先ほど(の講演会で)も、ラグビーのお話*をされていましたけれど、直観ということですね。
龍村監督:うん、情報をいろいろ分析し始めたら、分からなくなる。それを、一瞬にして、教えてくれる。

栁原:監督、今日はどうもありがとうございました。


*3分間の映像…地球交響曲以前に、撮影され、放映されていた3分間のテレビコマーシャルシリーズ。
プロフィール参照。従来の商品コマーシャルではなく、「人」に焦点を当て、一人につき一回きりのドキュメント式のCMを52人分放映。放映後の問い合わせ数は、ドラマ本編よりも多かった。
*ラグビーのお話…ラグビーは体力だけではなく、知的で、直観的なスポーツであるという監督のお話。
龍村監督は、京都大学ラグビー部が、全国の有名な強豪大学を下し、関西の大学リーグでもベスト3を果たした時期の主力選手であった。



地球交響曲8番  龍村仁監督 

私たち日本人の体の中には、遥か縄文の昔から1万年近くに渡って聞き続けてきた樹の精霊の歌声が響き続けています
世界の人々が絶賛する日本の伝統文化の美は
樹の精霊との出会いによって育まれてきました。

東日本大震災から4年
人智を遥かに越えた宇宙的な力によってもたらされた
崩壊と苦難から立ち直り、真の復活を遂げる為に
私たち日本人は今、何に気づき、何を成さなければならないのか
「樹の精霊の声を聞き、宇宙の声を聴く力を蘇らせなければならないと気づいた日本人たちがいます

【地球交響曲第八番】は
この人々の想いと活動を世界に向けて発信しています
1人ひとりが、そのひとにしか出来ないことがあります。
1人ひとりがみんな特別で、その気持ちひとつが、
自分自身を世の中を変えていくのだと思います。
~地球の未来と全ての生命が健やかに、
末永く生き続けることを願って~
  

寺子屋ごあんないinformation

3/19ロハス大使森口智美さんWS@いつもがわくわく寺子屋


さて、ロハス大使全員で取り組ませていただいている原稿も 大詰めです

〆切明けには なんと 循環暮らし達人 ロハス大使☆森口智美さんによる 段ボールコンポストと、
森の中の隠れ家 鍼灸整体院 樋口純一先生による みずぽっと体操の、
夢のコラボ@寺子屋です!

連休前に こころも うちも すっきり巡る体験をしに 
ぽかぽか あそびにいらしてくださいね!!

お待たせしました!「家も 地球も☆からだも 心も☆めぐり 流れる 循環コラボ♪」
ーすっきり 元気に 春を迎える準備ー
受けたかったあの講座 ふたつをなんと半日で♪ 連休のおでかけ前に すっきり♪

2016.319(土)
9:30 ~ 11:30 第一部「段ボールコンポスト 講習&実技」 
      講師:森口智美さん(ロハスフェスタ大使 手作り・エコ・循環暮らしの達人)
11:30 ~ 12:30 第二部「みずぽっと体操」
      講師:樋口純一先生 (森の中の隠れ家 鍼灸整体院)

第一部≪段ボールコンポスト≫
毎日台所から出る生ゴミを、肥料として土に返しませんか?
ゴミは減り、土は元気になり、植物は元気になり、わたしたちも… 
庭や畑がなくても ベランダでできます♪

循環的な暮らしへの第一歩、わくわくご参加ください (^-^)/

第二部≪みずぽっと体操≫
育児のストレス 頭痛・肩こり・腰痛…
治してもらってもすぐに戻る
心と身体の緊張が取れないあなた (^-^)

身体が常に緊張してることにも
気づいていないあなた (^-^)

水のゆらぎの力を借りて…ゆるゆると、家事の合間に、ながらでできる
【みずぽっと体操】を体験してみませんか?
 
 はじめてさんも  すでに暮らしの一部になっているあなたも
寺子屋で ぜひ 春の準備 ごいっしょしましょう♪

お問合せ
terakoya.y@nike.eonet.ne.jp
  
寺子屋terakoya

寺子屋開放デー☆旧暦のお正月☆新らしい年をことほぐ


暦の上では 春… 今日は 窓を開け放して お庭で 旧暦新年のおもちつき  

これらの道具は 近所の先輩がゆずってくださったのです

素敵な友人のご実家のもち米で もうひとりの素敵友人の手作りあんこ 友人畑の大根おろし 手作りポン酢 ごまあん いそべ 白あんといちごでいちごだいふく… 

みんなでついて みんなで まるめて…

みなさん持ち寄りのお料理には 筆文字の先生による お名前入りメニュー… ほんと おいしい ほっこり しあわせ♪
おひさしぶりのみなさんも 私自身もはじめましてのみなさんも 赤ちゃんからじいじまで ゆるゆる ふくふく交流です

そして 絵本セラピストのジグさんから 絵本の読み聴かせのプレゼント… 
お庭で駆け回っていたこどもたちもすわって さらにほのぼのな 時間空間です

着物に かっぽう着に 手ぬぐい姉さんかぶりの もちつきレディース
ご参加いただいた みなさんのおかげさまで  洗い物 ぞうきんがけまでしてくださり こころぽかぽかな建国記念の日でした
    


  

暮らしEveryday Life

チェーンソーを習う☆森の暮らし

森の師匠に チェーンソーを習います
1.チェーンブレーキのハンドルが向こうに倒れているか(ロックがかかっているか) 確認

2.スターターロープを引き、エンジンをかける
3.チェーンブレーキのハンドルを 左手の指で手前に引き、ロックを外す

4.右手の指でスイッチを押しながら 回る刃を 幹に直角に乗せ 刃の重みで自然に切っていく
5.土をこすると刃を傷めるので 気をつけて

6.終わったらすぐに 左手の甲で チェーンブレーキのハンドルを向こうに倒し、ロックをかける


森の師匠のおかげさまで 次の そのまたつぎのシーズンの薪が積まれていきます 

師匠 ありがとございました!
  

寺子屋terakoya暮らしEveryday Life

節分のデコ巻き☆図に書いたらなんでも巻けるかな


切っても 切っても オニさん   

切っても切ってもおたふくさん   イワシの頭とひいらぎも

文字はのりで貼った 切っても切っても 福豆

庭で干した 青のりをいれた 青オニや  夏につけた紅ショウガをいれた 赤オニ

寺子屋のこどもたちがつくった いろんな 鬼さん

オニは外で 厄をいっしょに もっていってもらって この一年 元気に わくわくまいりましょう♪




  

寺子屋terakoya暮らしEveryday Life

鬼さんの香合作り☆鬼さんへのLOVE


粘土でつくった 鬼さんの香合には、

豆をぶつけられると わかっていながら 毎年やってきてくれて、

わたしたちの 厄を もっていってくれる 鬼さんたちへの、

LOVEを こめております♡

鬼さんのおかげさまで もうすぐ 福はうち♪

次回は 鬼さん巻きです♪

 
  

寺子屋terakoya暮らしEveryday Life

節分に向けて☆美しい巻きずし作り


節分にお寿司をいただく 関西商人初の新文化も、 
関東出身の お友だちによると 「浸透してきた 笑」とのことです

いろいろに まきまきするのは ちいさいひとたちも たのしいようです

海苔や卵で みずたま模様や ストライプ模様

表巻き 裏巻き 縦巻き ななめ巻き 

次回は 鬼さんキャラ巻きを ご紹介させてくださいね♪




  

暮らしEveryday Life

おえかきはたのし☆絵の原稿を描く


昨年末から よなよな していることは

水彩絵の具で 絵の原稿を描くことです

たのしいです♪

  
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